スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


首相「荒井戦略相、辞任必要なし」(産経新聞)

 菅直人首相は14日の衆院本会議で、政治団体の事務所費問題が浮上している荒井聡国家戦略担当相に対し、仙谷由人官房長官が厳重注意したことを明らかにした。その上で「辞任すべきだとの主張について全く同意できない」と述べ、荒井氏を辞任させる考えがないことを明らかにした。

【関連記事】
首相、方針転換「国旗大好き。国歌も嫌いではない」
小林千代美氏「責め負わねば」「離党考えず一党員として活動」 辞職会見一問一答
志位共産委員長「菅首相は中身は支持されていない」 脱小沢の演出だけ
亀井氏が閣僚辞任 後任は自見氏起用へ 参院選は7月11日投開票確実
国会会期問題 臭いものにフタするのか
日本のインフラ技術が海外へ飛び出し始めた

群馬県議会がツイッターで情報発信 都道府県議会では全国初(産経新聞)
菅首相が所信表明演説 財政再建へ超党派会議 年金議論 消費税上げ視野(産経新聞)
<スポーツ基本法案>自公が再度衆院に提出(毎日新聞)
<囲碁>本因坊戦第3局 挑戦者の山下天元が勝ち2勝1敗に(毎日新聞)
【沈む島の真実 キリバスから】旧日本軍の痕跡(産経新聞)

<中電グループ>EV用充電スタンドを発売(毎日新聞)

 中部電力グループの変圧器メーカー、愛知電機は1日、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車用の充電スタンドを発売した。中電グループが同種の充電スタンドを販売するのは初めて。今後も種類を増やすなどして次世代エコカーの普及と電力販売の拡大を図る。

 大がかりな工事のいらない家庭用200ボルトと100ボルトに対応し、三菱自動車の電気自動車「アイ・ミーブ」なら7〜14時間で満充電できるという。屋外に置ける防水仕様で、マンションや企業の事業所などへの設置を想定している。

 価格はコンセント2個タイプが30万円、1個タイプが12万〜15万円。別途工事費がかかる。【宮島寛】

【関連ニュース】
EV:充電なしに1003キロ 世界最長記録ギネス申請へ
電気自動車など:電子音を出す車の体験会を開催 東京
中国:EVに最高80万円補助 環境対応車の普及促進で
トヨタ:ダイムラーと燃料電池車で提携か
トヨタ:EV市場でも主導権を 米テスラと提携

年109万円もらう橋下知事「子ども手当、7人の食費に」(産経新聞)
菅・オバマ初の電話会談、サミットで首脳会談へ(読売新聞)
「農水相ゴルフ」報道で処分 TBS(産経新聞)
辺野古移設が不信買う=首相辞任で沖縄知事(時事通信)
首相、1日に宮崎視察(時事通信)

ドロップシッピング初摘発 警視庁虚偽の勧誘活動で(産経新聞)

 個人が業者に代わってインターネット上で商品を宣伝、販売する「ドロップシッピング」(DS)と呼ばれる電子商取引をめぐり、「毎月何十万円稼げる」などと虚偽の勧誘活動を行ったとして、警視庁は27日、特定商取引法違反(不実の告知)の疑いで、ネット関連会社「サイト」(東京都台東区)など関係先を家宅捜索した。警視庁によると、DSに絡み業者が強制捜査を受けるのは全国で初めて。

 生活経済課の調べによると、サイトは平成22年1月9日ごろ、DSを希望した川崎市内の無職女性(38)に「2、3カ月で元が取れます」「毎月、何十万円も稼いでいる人がいます稼いでいない人はいません」などと虚偽の説明をしたなどの疑いが持たれているという。

 DSでは、個人が商品をホームページに載せて注文を取り、配送は製造業者などが行うことから、手軽に稼げるととして主婦などの間で広がっている。だが、「絶対もうかる」などと言って多額の初期費用を請求する業者もおり、全国の消費生活センターに苦情が相次いでいるという。

【関連記事】
来ないiPad 個人輸入、届けば中身カラッポ
ドロップシッピング 「高額契約金」返還求めネット出店主ら提訴
不況で脚光も…ネット副業でトラブル急増
ドロップシッピングで違法勧誘、初の集団提訴
サイト閲覧者の行動解析 商機拡大へソフト開発、フリーセル

笑いはストレス軽減 吉本興業や江崎グリコなどが実証(産経新聞)
企業からの収入増大=法人化で短期成果優先―国立大(時事通信)
初期の休校が流行抑えた―新型インフルでWHO担当者(医療介護CBニュース)
専用設計のオーディオシステムを搭載した限定10台のベンツCLSクラス(Business Media 誠)
テレビはないがワンセグあり 実は受信料払う必要がある(J-CASTニュース)

<妙義山>登山中に滑落、東京の女性死亡 群馬(毎日新聞)

 22日午前9時35分ごろ、群馬県下仁田町上小坂の妙義山(標高1104メートル)を登山中の東京都杉並区の女性(64)が岩場で滑落、約80メートル下の岩で全身を強く打ち即死した。

 県警富岡署によると、女性は山頂付近の通称「コブ岩」をロープを使って約5メートル下りる途中、ロープから手が離れたという。登山歴は5〜6年で、同日午前8時から仲間5人と入山していた。【塩田彩】

【関連ニュース】
滑落:80歳の男性が死亡 京都の鷲峰山で
巻機山:男女5人を救助 新潟・群馬県境の遭難
不明:奈良・大峰山系で63歳男性 ヘリでも発見できず
山岳遭難:63歳男性戻らず 奈良・大峰山系に1日入山
滑落:各地で相次ぐ 富士山、谷川岳で計2人死亡2人重傷

お年寄りを救出した女子高生らに感謝状(産経新聞)
2020年の五輪 都体協が招致要望(産経新聞)
<ダイヤ鑑定かさ上げ>利益どこへ 市場縮小、業者「圧力」背景か(毎日新聞)
裁判員制度施行1年 「職務意識の高さに感動」 大阪で裁判官が意見交換(産経新聞)
女装自衛官、ワンピースまくり上げ露出容疑(読売新聞)

<フジ>降り注ぐ紫 栃木・足利(毎日新聞)

 栃木県足利市の「あしかがフラワーパーク」で、満開を迎えたフジの花が夕方からライトアップされている。

 頭上の棚から垂れる紫色の花びらは、まるで地面に降り注ぐよう。特に樹齢約140年というノダフジは4株から約4000平方メートルにわたって紫の房が垂れ、訪れた人たちの目を引く。今月中旬にかけて白、黄のフジも満開になりそう。ライトアップは23日まで。【津村豊和】

【関連ニュース】
九尺藤:カーテンのような花房 兵庫・丹波で見ごろ
徳王神社の藤:救いたい…一部に傷み、関係者が心配 愛知
掘り出しニュース:朝来藤うどん:ブルーベリーの味格別
フジの花:1週間遅れ、満開−−亀山・太巌寺 /三重
藤の花:晩春彩る薄紫−−長浜・素盞烏命神社 /滋賀

野良猫訴訟、加藤九段が控訴意向「給餌続けたい」(読売新聞)
<強盗>1億3500万円入りバッグ奪われる…千葉・木更津(毎日新聞)
<静岡空港>日航福岡便、実績搭乗率64.5%(毎日新聞)
騒動のクジャクは計3羽…結婚式場でも一時居候(読売新聞)
1年に2度強盗、元パチンコ店経営者宅(読売新聞)

「無能野郎」「氏ね」中傷氾濫…2ちゃん本印税差し押さえの“秘策”は有効か(産経新聞)

 匿名の悪意に対抗する“一手”となるか−。インターネット掲示板「2ちゃんねる」上の書き込みをめぐる名誉棄損訴訟で、原告側が2ちゃんねる関連本を発行した出版社から元管理人へ支払われる印税の一部を、損害賠償金として差し押さえることに成功した。ネット上の書き込みによる名誉棄損訴訟は後を絶たないが、相手側が賠償金の支払いに応じない場合、差し押さえ対象となる資産を確定させる挙証責任は原告側にあるため、回収のハードルは高い。抜本的解決策はあるのか−。

■IPなしで“犯人”特定は至難の業

 《この無能野郎、氏(死)ね》

 《人殺し、早く逮捕されろ》

 《○○は何もしないで給料もらってます》

 《○○は△△の布教活動してる》

 ネット上の掲示板やホームページ(HP)にあふれる誹謗(ひぼう)中傷の書き込み。中には、名前や住所、勤務先がさらされているものや、卒業アルバムの写真が流出している場合すらある。

 しかし、書き込みが明らかに名誉棄損にあたる場合でも、誰がどのパソコンから書き込んだかを、名指しされた被害者が独力で特定することは至難の業だ。このため、被害者は掲示板やHPの管理者、プロバイダーに、書き込み主のネット上の住所にあたるIPアドレスを開示するよう求めることになる。だが、管理者らがこれに応じず、訴訟に発展するケースもあるのだ。

 ネット上の悪質な書き込みをめぐっては、最高裁が今年3月、男性被告が自身のHP上で、ラーメンチェーンの運営会社を「カルト団体が母体」などと掲載したことについて、名誉棄損が成立するとの初判断を示した。また、4月には同じく最高裁が、プロバイダーに悪質書き込みの発信者情報を開示するよう求めるなど、被害者保護を重視した判決が相次いだ。

 その一方で、いったん名誉を傷つけられた被害者が、名誉を回復するまでの道のりは依然として厳しいことも事実だ。

 今年1月、新潟合同法律事務所(新潟市)のHPに「『2ちゃんねる』に対する損害賠償金を回収!」と題する文章が掲載された。これは同事務所の斉藤裕弁護士が掲載したもので、2ちゃんねる上の書き込みをめぐり、2ちゃんねる関連本の印税の一部、数十万円を差し押さえたことが表明されていた。

 しかし、斉藤弁護士は「賠償金を回収するまでには、数年間もの時間を要した」と振り返る。

 回収までの道のりはこうだ。

 事の発端は数年前、2ちゃんねる上で見つかった誹謗中傷の書き込みだ。中傷された人物から依頼を受けた斉藤弁護士は「名誉棄損にあたる」として、IPアドレスなど発信者情報の開示▽書き込みの削除▽慰謝料−を求めて、当時、2ちゃんねるの管理人だった「ひろゆき」氏こと西村博之氏を提訴するなどした。いずれも請求は認められたが、西村氏側は書き込みの削除以外には応じなかったという。

 そこで、斉藤弁護士が目をつけたのが、2ちゃんねるの“派生商品”だった。

■賠償金回収の決め手はメール

 2ちゃんねるは、1日の書き込み数が数十万件とも言われる、日本最大級の掲示板だ。書き込み内容から生まれた書籍、ドラマも少なくない。その代表格が、平成16年に書籍化された『電車男』だ。

 この作品は、「電車男」というハンドル名を持つ2ちゃんねるユーザーの男性が、電車内で出会った女性へのアプローチ方法などについて、掲示板内で相談。これに返答した他ユーザーとのやり取りが書籍化されたものだ。書籍を基に制作された映画は興行収入30億円超とも言われるヒット作となった。

 斉藤弁護士は、『電車男』の発行元である新潮社が西村氏へ支払う印税を差し押さえようと考えた。しかし、新潮社は「印税債権を持っているのは、管理人の西村氏ではなく都内の会社」だとして支払いを拒否した。さらに、「『電車男』は増刷予定がないので、今後は収入が見込めない」とも告げられたという。

 『電車男』での印税差し押さえはあきらめたものの、この数カ月後の20年6月に、斉藤弁護士は『電車男』と同じく2ちゃんねる上の書き込みを元にした書籍『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』が新潮社から出版されたことを知る。

 このため、斉藤弁護士は新潮社を相手取り、西村氏に渡る予定の印税を原告に支払うよう求め、東京地裁に提訴した。

 今回、印税の支払い先に指定されていたのはシンガポールの法人だったが、西村氏が振込先を指定するメールを送っていたことなどから、東京地裁は「西村氏個人に帰属する債権と認められる」と認定して和解を勧告、昨年12月に和解が成立した。和解金として、新潮社から数十万円が原告に支払われた。

■印税の回収に成功しても「焼け石に水」

 「シンガポールの法人が事実上のダミー会社と認められた。2ちゃんねるをめぐる訴訟で、まとまった賠償金を回収した例は珍しい」

 斉藤弁護士は和解の意義をこう説明した後、次のように語った。

 「賠償金が回収できずに泣き寝入りする人もたくさんいる。効率的な対策を進めるためにも、被害者同士の情報共有をもっと活発化させるべきだ」

 こうした賠償金回収にあたり、原告側にとって最も大きなハードルとなっているのは、差し押さえ対象の資産を原告側が探し出して立証しなければならないという点だ。

 しかし、西村氏は資産が1億円以上ともうわさされる一方、実際の所有状況についてはほとんど明らかになっていない。斉藤弁護士によれば、2ちゃんねるの広告を扱う都内の会社は、西村氏が代表となっているものの、西村氏の父親の家が本店所在地として登録されていた。財産開示の申し立ても行ったが、西村氏の協力は得られなかったという。

 さらに、差し押さえることができた印税は数十万円程度。斉藤弁護士は「そもそも『ブラック会社〜』は西村氏が書いた本ではないから、印税収入自体がそんなに多くない。差し押さえはできたが、原告が受けた被害に比べて、焼け石に水のようなもの」と嘆く。

 2ちゃんねるに関する訴訟を約30件扱った経験のある篠崎正巳弁護士(第一東京弁護士会)によれば、損害賠償金を回収するため、数年前に都内の西村氏の自宅マンションを訪れたが、「室内にあったのは冷蔵庫やテレビなど、生活必需品にあたるものばかりで、差し押さえはできなかった」と明かす。また、「収入が入る金融機関の口座も突き止めることができなかった」(篠崎弁護士)という。

 また、西村氏は数年前に転居して以降、公の場にほとんど姿を現さず、「所在がつかめない状況にある」(篠崎弁護士)ため、賠償金回収はさらに困難になっている。

 ただ、篠崎弁護士はこうも指摘する。

 「そもそも、名誉棄損の被害者が訴訟を起こすのは、無責任な書き込みをやめてもらいたいからであって、そのために発信者のIPアドレスを知る必要がある。お金が欲しいわけではない。情報開示に応じないなど、無責任な管理者には刑事罰を与えられるような法改正が必要だ」

【関連記事】
「2ちゃん」の被害者へ関連本印税から賠償金
やられっぱなしの企業に朗報 名誉毀損判決で一気に逆襲だ!
最高裁がネット中傷を「有罪」判断 書き込みに「裏付け」必要…ネット表現の未来は?
2ちゃんねるダウン 米サーバー管理会社がFBIに資料提出
ブスドル・藤子まい「好きな子には…」悪口にもあっけらかん
「高額療養費制度」は、もっと使いやすくなる?

<阿久根市長>「花火規制条例」を専決処分 議会側反発(毎日新聞)
<シニアカー>事故ご用心 歩行者に追突、加害者に(毎日新聞)
夏日 兵庫・豊岡29.4度 和歌山・白浜は海開き(毎日新聞)
子どもの人口、1694万人=29年連続で減少−総務省(時事通信)
普天間移設 社民・山内議員、官邸前で抗議…くい打ち反対(毎日新聞)

<鳩山首相>志位・共産党委員長と会談 普天間移設問題巡り(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は23日、共産党の志位和夫委員長と国会内で会談した。米軍普天間飛行場移設問題について志位氏が「移設条件なしの撤去しか解決の道はない」と無条件撤去を求めたのに対し、首相は「難しい局面だ。共産党のようにすっきりした答えはなかなか作れない」と苦悩をにじませた。首相は志位氏が今月末から訪米することを踏まえ「ぜひ米国で(無条件撤去を)主張してきてほしい」とも述べた。

【関連ニュース】
鳩山首相:大型連休中に沖縄訪問を検討 実現するかは微妙
高速料金:首相値上げ幅圧縮示唆、前原氏には「見直さず」
党首討論:鳩山首相、普天間移設で混迷ぶり露呈
普天間問題:鳩山首相「5月末までに五月晴れ」
普天間移設:徳之島2町長、首相来訪しても面会拒否

大創産業に300万円賠償命令=無断編集のDVD販売−東京地裁(時事通信)
弁護士に退会命令=依頼放置、借金も未返済−京都(時事通信)
宮崎の和牛3頭、口蹄疫感染の疑い(読売新聞)
男児がライターで火遊び 警報器作動し消火 葛飾(産経新聞)
コンテナをシャトルに収納=山崎さん、主要任務終了(時事通信)

宇宙からアサガオの“種”帰還 山崎さんに日比野さん、託す(産経新聞)

 米スペースシャトル「ディスカバリー」で19日(日本時間同日夜)に帰還予定の山崎直子さん(39)は、宇宙に運んだアサガオの種を一緒に持ち帰る。アーティストの日比野克彦さん(51)が「人々のつながりを深めることができれば」と“同行”を依頼したもので、帰還後は全国の子供たちや商店街などに配布される。

 日比野さんは、アサガオの種を通じて人や地域の交流を深める「明後日(あさって)朝顔プロジェクト」を主宰し、平成15年から活動を続けてきた。

 昨年7月、鹿児島県などで観測された皆既日食を契機に「宇宙にアサガオを持っていければ」と提案。国産ロケットの発射場がある宇宙航空研究開発機構(JAXA)種子島宇宙センターの関係者を通じ、山崎さんに依頼した。

 山崎さんは快諾し、「『明後日朝顔』に携わってこられたすべての方々の思いが、この種には詰まっていると思います」と日比野さんにメールで連絡。今月5日、200粒の種とともに飛び立った。

 日比野さんは「ちょうどアサガオの種をまく季節。帰還した種をきっかけに私たちの日常が宇宙まで広がり、見えないものをイメージする力になれば」と話している。(小野晋史)

【関連記事】
宇宙ミズナが地球へ ママさん飛行士のスペースシャトルで
両親へ“宇宙からの手紙” 山崎さん「ありがとう」
シャトル退役 問われる日本の役割
コンテナ回収作業を再開 山崎さん19日帰還へ
コンテナ回収作業でトラブル 山崎さん帰還延期も 
外国人地方参政権問題に一石

<馬淵副国交相>整備区間建設中止も…高速道に新たな枠組み(毎日新聞)
“豪快”三宅雪子氏に与野党どよめき(スポーツ報知)
火山噴火 関空ローマ便が出発便再開へ(毎日新聞)
民主・山岡氏「ダブル選は200%ない」「自民党はメルトダウン」(産経新聞)
<メトロ千代田線>電車動かず 一時不通 5100人影響(毎日新聞)

<東北新幹線>八戸−新青森駅間で走行試験(毎日新聞)

 12月の東北新幹線新青森駅開業に向け、鉄道建設・運輸施設整備支援機構とJR東日本は13日、延伸した八戸−新青森駅間(81.8キロ)で、新幹線車両の走行試験を開始した。新幹線車両が同区間を走行するのは初めて。線路や架線、橋りょうなどが列車の走行に問題がないかなどを調べる。

 午前2時10分に八戸駅を出発した試験電車「イースト・アイ」(6両編成)が時速30キロで走行し、午前9時40分ごろ新青森駅に到着。白地に赤のラインの車両が見えると、待ち構えた市民ら約600人がカメラを向けた。太鼓などによるねぶたばやしも披露され、東北新幹線終点に到着した車両を歓迎した。

 青森市石江から見に来た無職、福岡登さん(68)は「かつて住んでいた土地が東北新幹線予定地にかかり立ち退いたこともあるので、待ちに待った日だ。感激している」と興奮した様子だった。

 走行試験は9月2日までに計約30日間行われる。今月20日からは「はやて」などに使用されている現行車両の「E2系」、6月下旬には新型車両「E5系」が走行する予定。【山本佳孝】

【関連ニュース】
雑記帳:南部せんべいにプリント 青森・八戸
雑記帳:津軽弁の魅力がたっぷり楽しめるDVD発売
九州新幹線:締結式 青森−鹿児島つながるレール
雑記帳:横浜港に停泊のフェリーで青森県の物産展
牛肉道場〜山形新幹線ほか・米沢駅(山形県)

「偽札の捜査中」点検するふり、バッグ盗む(読売新聞)
AppleとGoogleの戦いは「第3次世界大戦」――関係者語る
都心で41年ぶり遅い雪 上越新幹線運休、交通乱れ(産経新聞)
舛添氏はがん細胞!自民党内から批判噴出(スポーツ報知)
<茨城信者に性的暴行>牧師が起訴内容を全面否認(毎日新聞)

<殺人未遂>警官2人刺され重軽傷 男は逃走 長崎・佐世保(毎日新聞)

 12日午前3時半ごろ、長崎県佐世保市早岐1の市道で、1人で歩いていた男に職務質問した私服の警察官2人が、胸や太ももをナイフのような刃物で刺され重軽傷を負った。男は凶器を持ったまま逃走。県警は殺人未遂と傷害、公務執行妨害の容疑で男の行方を追っている。

 県警によると、刺されたのはいずれも男性の県警機動捜査隊員。警部補(49)が右胸と右ひざなど4、5カ所を刺され重傷。意識はあるという。巡査部長(42)は右太ももを刺され軽傷。

 2人はパトロール中で、男に職務質問したところ、男がいきなり刃物を持ち出し、最初に巡査部長を刺し、次いで取り押さえようとした警部補を刺したり切りつけたらしい。

 男は30歳くらいで、身長約170センチの中肉。ベージュ色のスエット上下を着ていたという。【野呂賢治、山下誠吾】

【関連ニュース】
長官狙撃事件:警視庁が捜査検証 半年めどに報告書
突き落とし:男性重傷 容疑の60歳逮捕 東京・大手町駅
長官狙撃事件:時効で容疑者不詳のまま不起訴 東京地検
殺人未遂:母親刺した疑い、15歳長男逮捕 京都
警察庁長官狙撃:「オウムのテロ」 会見で警視庁公安部長

<佳子さま>高等科の入学式に出席(毎日新聞)
放火容疑で元社員再逮捕=外装会社元役員の車燃やす−警視庁(時事通信)
野生復帰で初誕生のコウノトリ、不明3か月(読売新聞)
<日弁連>派遣法改正案の問題点指摘…参院議員会館で集会(毎日新聞)
現金給付の見直し検討=子ども手当−古川国家戦略室長(時事通信)

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
sponsored links
リンク
ブラック キャッシング OK
借金整理
ショッピング枠現金化
債務整理・自己破産
カードでお金
携帯ホームページ
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM